電磁波過敏症対策

オリジナルアイテムご紹介

設計者自身が過敏症のため、
効果を体感しながら試作を繰り返し、
納得できるものだけをお届けしています。

おすすめ

種類が多いため、特にコスパが高く、まずお試しいただきたいアイテムをまとめました。

4G/5G(Sub6) 対応

あらゆる頭痛で、「痛み止めを飲んだら軽減する」現象をお持ちの方は、実際には電磁波過敏症だったというケースが少なくありません。(痛みの感覚を強める「プロスタグランジン」の発生を抑え、原因と無関係に痛みが軽減してしまう為)
痛みのない生活に近づけたらと思います。

5G・ミリ波 対応

ミリ波(特に60,120GHz前後)には、赤血球と酸素の結合を阻害する作用があり、自覚のないうちに思考力や判断力が鈍っていきます。
少し歩いただけで心臓がバクバクしたり、疲労の回復が鈍ったりします。
また、酸素不足により癌の発生率の増加が懸念されています。

スマートメーター
インフラ系 対応

各家庭に付いているスマートメーターは、電気やガスの使用量を電波にて送信していますが、この出力はかなり大きく、電磁波過敏症の人にはとてもつらいものです。
数100MHzの帯域は、貫通力があり、筋肉の緊張が強く肩腰のコリが強く出る方が多いです。
また、2024年末頃より、700MHz帯の出力が上がり、頭の中央が重く、また咳込む方が増えています。

その他のタイプ

その他の形状やコンセプトのアイテムです。
主に海外の研究によりますが、強い電磁波(電波)によって、様々な不調(頭痛・倦怠感・不眠・イライラや癌など)が引き起こされることが分かってきています。

【国内文献】
人工電磁波がもたらす健康影響について

【海外文献】
必要に応じ翻訳機能などを利用してお読みください
・人間と動物への既知の悪影響(英文)
・電子レンジ加熱食品の健康への影響(英文)
・電磁波の害に関する文献集(英文)

ここ最近、虫や鳥の数が減少した様に感じませんか?

体重(質量)が小さいと影響が大きく出てしまうので、人間で特に危険なのは子供達です。

大人達が責任をもって対策を講じなければならないと弊社は考えています。

弊社では2021年に取得した特許回路を応用し、悪影響を効率的に小さくするアイテムを開発しています。
【特許番号】特許第7261966号
帯域別電磁波影響イメージ
計測器が現実的に入手できる額ではない(600万円以上)ため、あくまで資料と体感によるイメージとしてお考え下さい。
グラフの左側は重くジワジワと健康を損ないますが、右に行くほど酸素不足になるなどダイレクトなダメージがあります。

まずは、お試しとして最もコスパの高いHG Plate2を持ち歩くことをお勧めしますが、もしご予算があるようでしたら、HG Reduction Atntennaの「共同住宅またはテレビあり」をお試しください。(ケーブル・光TVの場合は効果が落ちますので、別のアイテムがお勧めです)


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設計者について

ゲーム制作会社の代表やテレビアニメの制作委員を経て、音響関係の機器製作を始める。

元来持っていた感覚過敏症から電磁波過敏症となり、昨今の電波増強のトレンドに対し危機感を強め、2023年頃より電磁波過敏症の方へ向けた対策アイテムの開発をスタートした。

3Gサービスの開始と共に、頭の中心に鉄球が入ったように感じられ鬱を発症した経験をしているが、今ではその関連を疑っている。

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また、個々人に対する無償コンサルはいたしかねます。

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